ヒト 2021.04.05

仲間を大切にする社風が、仕事に対する想いを育む

五十嵐克行さんは、2016年に中途で入社。整備士を経て、お客様と会社の窓口であるフロントマンとして勤めています。 そんな五十嵐さんは、「UDトラックスは、やっぱり働きやすい!」と太鼓判をおします。 今回は、UDトラックスに入社した決め手と、仕事に対する想いを伺いました。

UDトラックスを選んだきっかけは?

雇用条件の良さと、「働きやすい」という評判があったからですね。 私は他社大型ディーラーを経て、UDトラックスに勤めることになりました。 ただ、この業界の方ならよくわかると思うのですが、ディーラーってきついんですよ笑 毎日ビシバシしごかれていくうちに、「自分も役職が上がったら、こうなるのかな」って感じて… それが嫌で、働きやすいと耳にしたUDトラックスを受けてみたんです。

仕事のやりがいは?

毎日の仕事が、そのままやりがいになっていますね。そう感じるのは、きっと働きやすい環境のおかげです。UDトラックスでは先輩も同僚も、真剣でありながら、和気藹々と働いているんです。 チームワークを大切にして、お互い教えあったりサポートし合ったりしています。会社も社員を大切にしてくれていると、いろいろなタイミングで感じますね。福利厚生が整っているのはもちろん、整備しやすいようにと設備も整っているし、冷蔵庫から「経口保水液」が切れているのは見たことがありません。 社員の身体を気遣っている証拠です。だから、ここで真剣に仕事に取り組むこと。それ自体にやりがいを感じます。大切にされた分だけ、自然と仕事で応えたいという気持ちは強まります。

仕事の目標は?

今は、フロントマンになって1年くらいでしょうか。まだ失敗も多いので、フロントマンとしてもっと成長したいですね。現場で整備士として働いている仲間、私たちを信頼してくれるお客さんに応えるためにも、「常に頑張っていくこと」を大切にしています。